まだ一回も触ったことの無い謀反の得点表-比較編2005年1月30日 ゲーム
で前に言ってた、marioとの比較。全部やるわけにもいかないので3点差以上評価が開いたカードだけで。実際やってみてそんなに面白いもんのにもならなかったけど。
・4点差
>Kaijin of the Vanishing Touch / 消し去りの水神 1U
>クリーチャー ― スピリット
>防衛
>消し去りの水神がクリーチャーをブロックするたび、戦闘終了時にそのクリーチャーをそのオーナーの手札に戻す。
>0/3
まあこれはしょうがないか。こっちが高く設定しすぎてる。
>Phantom Wings / 幻影の翼 1U
>エンチャント(クリーチャー)
>エンチャントされているクリーチャーは飛行を持つ。
>幻影の翼を生け贄に捧げる:エンチャントされているクリーチャーをそのオーナーの手札に戻す。
もうちょっと評価してもいいとは思うが、そこまで高いとも思えないなあ。この辺は物凄く好みの違いが出てるな。
>Genju of the Fens / 湿原の源獣 B
>エンチャント(沼)
>2:エンチャントされている沼は、ターン終了時まで、依然として土地でもある、
>「B:このクリーチャーは、ターン終了時まで+1/+1の修整を受ける」を持つ黒の2/2のスピリット・クリーチャー
>になる。
>エンチャントされている沼が墓地に置かれたとき、あなたの墓地にある湿原の源獣をあなたの手札に戻してもよい。
あー、そうね、これはもう少しこっちが評価を上げるべき。とはいえ、あんまりにもマナが掛かり過ぎるから上げても6点くらい。
・3点差
>Veil of Secrecy / 秘密の帷 1U
>インスタント ― 秘儀
>クリーチャー1体を対象とする。それはこのターン、ブロックされず呪文や能力の対象にならない。
>連繋(秘儀) ― あなたがコントロールする青のクリーチャー1体をそのオーナーの手札に戻す。
これも好みの違いだなあ。強いとは思うが。
>Takenuma Bleeder / 竹沼の嫌われ者 2B
>クリーチャー ― オーガ・シャーマン
>竹沼の嫌われ者が攻撃かブロックに参加するたび、あなたがデーモンをコントロールしていないなら、
>あなたは1点のライフを失う。
>3/3
ああ、こういうカードにしてはただ立ってるだけなら特にデメリットは無いってのは評価できるけど。そこまでじゃない気がする。やっぱりそこそこ痛いし。
>Kumano’s Blessing / 熊野の祝福 2R
>エンチャント(クリーチャー)
>あなたは、あなたがインスタントをプレイできるときならいつでも熊野の祝福をプレイしてもよい。
>このターン、エンチャントされているクリーチャーによってダメージを与えられたクリーチャーが墓地に置かれる
>場合、代わりにそれをゲームから取り除く。
結構うざったいと思うけどなあ。それでもせいぜいがサイド要因にしかならないとは思うが。
>Mark of Sakiko / さき子の印 1G
>エンチャント(クリーチャー)
>エンチャントされているクリーチャーは、以下の能力を持つ。「このクリーチャーがプレイヤーに戦闘ダメージを
>与えるたび、その値に等しい点数のGをあなたのマナ・プールに加える。このマナは、マナ・バーンを
>引き起こさない。ターン終了時まで、フェイズが終了することではこのマナはあなたのマナ・プールから失われない」
まあ5点以下のカードなんて点数の違いにそう大した意味なんてないんだろうけど。
全体としては、クリーチャーよりはスペルの方が評価が分かれたのかな。逆に言えばクリーチャーの評価は大して変わらないっぽい。
1点差以内のカードは46枚。思ってたよりは差が無かったてのが感想。まあ同じ環境でずっとドラフトやってれば似たようなものになってくるんだろうな。とはいえ、それじゃ面白みが無いので差が大きかったカードは積極的に使ってみることにしよう。さて、週末には発売するのね。楽しみだ。
・4点差
>Kaijin of the Vanishing Touch / 消し去りの水神 1U
>クリーチャー ― スピリット
>防衛
>消し去りの水神がクリーチャーをブロックするたび、戦闘終了時にそのクリーチャーをそのオーナーの手札に戻す。
>0/3
まあこれはしょうがないか。こっちが高く設定しすぎてる。
>Phantom Wings / 幻影の翼 1U
>エンチャント(クリーチャー)
>エンチャントされているクリーチャーは飛行を持つ。
>幻影の翼を生け贄に捧げる:エンチャントされているクリーチャーをそのオーナーの手札に戻す。
もうちょっと評価してもいいとは思うが、そこまで高いとも思えないなあ。この辺は物凄く好みの違いが出てるな。
>Genju of the Fens / 湿原の源獣 B
>エンチャント(沼)
>2:エンチャントされている沼は、ターン終了時まで、依然として土地でもある、
>「B:このクリーチャーは、ターン終了時まで+1/+1の修整を受ける」を持つ黒の2/2のスピリット・クリーチャー
>になる。
>エンチャントされている沼が墓地に置かれたとき、あなたの墓地にある湿原の源獣をあなたの手札に戻してもよい。
あー、そうね、これはもう少しこっちが評価を上げるべき。とはいえ、あんまりにもマナが掛かり過ぎるから上げても6点くらい。
・3点差
>Veil of Secrecy / 秘密の帷 1U
>インスタント ― 秘儀
>クリーチャー1体を対象とする。それはこのターン、ブロックされず呪文や能力の対象にならない。
>連繋(秘儀) ― あなたがコントロールする青のクリーチャー1体をそのオーナーの手札に戻す。
これも好みの違いだなあ。強いとは思うが。
>Takenuma Bleeder / 竹沼の嫌われ者 2B
>クリーチャー ― オーガ・シャーマン
>竹沼の嫌われ者が攻撃かブロックに参加するたび、あなたがデーモンをコントロールしていないなら、
>あなたは1点のライフを失う。
>3/3
ああ、こういうカードにしてはただ立ってるだけなら特にデメリットは無いってのは評価できるけど。そこまでじゃない気がする。やっぱりそこそこ痛いし。
>Kumano’s Blessing / 熊野の祝福 2R
>エンチャント(クリーチャー)
>あなたは、あなたがインスタントをプレイできるときならいつでも熊野の祝福をプレイしてもよい。
>このターン、エンチャントされているクリーチャーによってダメージを与えられたクリーチャーが墓地に置かれる
>場合、代わりにそれをゲームから取り除く。
結構うざったいと思うけどなあ。それでもせいぜいがサイド要因にしかならないとは思うが。
>Mark of Sakiko / さき子の印 1G
>エンチャント(クリーチャー)
>エンチャントされているクリーチャーは、以下の能力を持つ。「このクリーチャーがプレイヤーに戦闘ダメージを
>与えるたび、その値に等しい点数のGをあなたのマナ・プールに加える。このマナは、マナ・バーンを
>引き起こさない。ターン終了時まで、フェイズが終了することではこのマナはあなたのマナ・プールから失われない」
まあ5点以下のカードなんて点数の違いにそう大した意味なんてないんだろうけど。
全体としては、クリーチャーよりはスペルの方が評価が分かれたのかな。逆に言えばクリーチャーの評価は大して変わらないっぽい。
1点差以内のカードは46枚。思ってたよりは差が無かったてのが感想。まあ同じ環境でずっとドラフトやってれば似たようなものになってくるんだろうな。とはいえ、それじゃ面白みが無いので差が大きかったカードは積極的に使ってみることにしよう。さて、週末には発売するのね。楽しみだ。

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